Mjkipedia ver. 2.0

Mjkipedia ver.2.0へようこそ!

Mjkipedia ver.2.0は、Mjkipediaの続編であるオープンコンテントの百科事典に限りなく近くない何か(アホなもの)です。方針に賛同していただけるなら、日常、メンバー関係の事柄、日々の練習、イベント、ボウリング、一発芸、カラオケ、麻雀、大富豪、人生ゲーム、ポーカー、罰ゲームetc.に関して、メンバーが記事を編集したり、新しく作ったりできます。MJ研メンバーだけでなく、ブログを訪れてもらった方々にも、お楽しみできるようなことを書こうと思いつつも、ついつい内話ネタで盛り上がってしまいますが、ユーザーのみなさんは温かい目で見守って下さい。
リンクの[管理画面]から[過去の記事の管理]を選んでから、記事『Mjkipedia ver.2.0』の[編集]をクリックし、Mjkipedia ver.2.0に新しい用語・事象を書き込みましょう。質問はイベント運営までどうぞ。 現在、Mjkipedia ver.2.0日本語版には
約 11 本(主に、これから編集予定のものも含む)
の記事があります。

※このMjkipedia ver.2.0では、サークル内で起こった出来事を随時報告・共有できます。

お願い:記事については、編集合戦を防ぐため、虚実や特定の人物を激しく誹謗中傷する文章の掲載はご遠慮下さい。学校始まったけど、ダイジョーブでござるか? みなさん、勇んで編集しましょう!

存命人物の記事には検証可能な出典が求められていますが、面倒くさい場合は特にいいです。信頼できる情報源の提供に協力をお願いしようと思いますが、面倒くさい場合は別に大丈夫です。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷あるいは有害となるものはすぐに除去する可能性があります。このタグは2012年10月に付けられました。





欧米系の外来語言ってはダメなヤーツ
【罰ゲー・・・罰遊戯を考えるのが面倒なヤーツ】


(当記事には外来語を使わないための血と涙の努力が施されておりますが、
 なにぶん読みにくさが目立ちますので、読み進めることにお疲れになられた方はご退室をおすすめいたします)

※いけだより、もしくは6月の『投球行事』に関する記事を参考にしていただくと理解の助けになると思われます。


 大学生にとっての夏休み終盤の2012年9月末の平日に阪急曽根駅付近にある『某輪場 そうん』(正しくは投球場 球之一)に、イベ・・・思い出作り運営が企画した催し物のために、『ぽぉう的な奇声を発する超有名な踊り手の狂信者たちの集い』メン・・・団員たちがかり出され、そこで投球試合をいくつか行った後、大阪大学豊中キャン・・・支部の近くにある お好み焼き【ゆたか】で行われた遊戯である。
 この遊戯は、投球でチー・・・組を作り、その中で負けた組、もしくは朝の待ち合わせに遅刻した人に、罰遊戯として、思い出作り運営のうちの一人が課したものであり、店内にいる間はその3名は外来語を使ってはいけないという取り決めの上行われ、これに違反したものは『英語の構成文字の18番目が裏返っている店名で知られているおもちゃ屋』で購入された『幼児用海綿模造剣』でもってお尻、もしくは太ももを本気でたたかれてしまう。

 序盤は、固有名詞や地名、店名などの横文字は許可されていたが、10月上旬にかっぱ寿司でこの遊戯が行われてからは、新岡・濱岡・こま岡のあだ名以外は不可となった。もちろん、『赤い背景に黄色い英語の構成文字の13番目の文字が描かれた安価な人気店』も不可となった。



罰遊戯は、回を重ねるごとに過酷なものになっていった
餃子の王将で行われた時は、一回外来語を使ってしまうごとに、小皿にラー油を一押し。最後に、溜まったラー油を何とかして口内に入れなければならなかった。また、かっぱ寿司に行った時は、本わさびをスプ・・・さじに、もしくは寿司に付けて泣きながら食べるという鬼畜なものとなっていた。

 当遊戯で間違えるときは、たいていの場合以下の様式に当てはまる

①安全かダメかを英語で言ってしまう
(さながら戦時中の野球のようになる)

②誰かをひっかけようとして墓穴を掘る

③不用意なツッコミをする

④お品書きや備品に書かれた外来語を音読する

⑤食事で気がゆるみ、遊戯中であることを忘れる

⑥「了解」や「ありがとう」を英語で言ってしまう

⑦自然な流れの会話の中で言ってしまう
(ただのケアレ・・・注意欠落的失態)

練習中に行われたことも一度だけあったが、口数が減り、練習の効率が下がるため一回限りで終わってしまった。
なお次なる遊戯として、先輩が後輩に敬語を使い、後輩が先輩にタメ語を使わなければならないという、まさに『友好的下町』のパクりのようなものが考えられている。
1、2、3回生のうち、2回生にとって過酷な遊戯になりそうである。



関連項目

・携帯冷凍により書き直すこと二回orz

・いたっ・・・くない
 ・・・そんなに痛くない

・すぐとれる幼児用海綿模造剣の底

・二本目は半額、三本目は定価

・何もつけて食べるものがない→皮さんにもらう

・寿司とお金の無駄使い

・寿司のネタで赤いつぶつぶのおいしいヤーツは『日本と北方領土問題でもめている国』の言葉

・大乱闘強打兄弟ら

・聞こえなければどうということはない

・銀河鉄道の夜の主人公は?
 →終盤に?中盤に?いや、序盤に
_________________

堕・Mj研【ぼくの夏休み(腐)】

 『堕・Mj研』とは、MJ研(阪大マイケル・ジャクソンダンス研究会)の練習を終えたメンバーたちの大半が、どこかの飲食店でたらふく食べた後、主にY氏宅、もしくは覇魔男か宅で四人で卓を囲んで麻雀を行う、「麻雀なんて・堕落したやつがやりそうな・堕ちゲーだ研究会」略して「マダオ研究会」改め、『マージャン研究会』の通称であり、略称は【DMj研】となっている。


※ちなみにこの『堕・Mj研』(略称【DMj研】)は元々、ただの『Mj研』(略称)であったが、これだと、大阪大学に存在する「阪大マイケル・ジャクソンダンス研究会」通称「MJ研」と、『j』か「J」という、活字で見ると非常に些細な違いになってしまうため、新たに『D』を追加したものであり、この画期的とも呼べる略称の変更により、

麻雀をするほう=『DMj研』
ダンスするほう=「MJ研」

という区別が可能となった。
更に、後者の「MJ研」(阪大マイケル・ジャクソンダンス研究会)をより分かりやすくするため、「ダンス」の部分も略称に明記し、新たに「MJD研」とすることで

麻雀をするほう=『DMj研』
ダンスするほう=「MJD研」

となり、容易に区別がつくようになった。
そして、キーボード入力時の手間を減らすために、【DMj研】の「j」を「J」にしたことで

麻雀をするほう=『DMJ研』
ダンスするほう=「MJD研」

のように、入力時の手間を省くことを可能にしたまま、簡単な区別がなされるようになった。

略称の使い方の例は以下のとおりである

例)
「俺今日MJ研行こうかな~・・・あ、MJ研はMJ研でもDMJ研のほうね」


ややこしい?

な、何を言う ゜ロ゜)ノ
画期的な区別方法ではないか(`Д´)

もうどっちもMJ研でいいよヽ(゚Д゚)ノ
あ、でもやっぱりわかりにくいから麻雀のほうはM『j』研で(゚Д゚)




 このMj研においては、麻雀は通常深夜から明け方にかけて行われ、卓は半荘を交代制で打つことになっている。以前はメンバーが5、6人くらいしかいなかったが(詳しくは 記事 Mjkipedia 『Mj研』を参照のこと)、大学生が暇を持て余す夏休みを通じて、Mj研創設者たちが中心となってMJ研のメンバーほぼ全員にルールを教え、参加人数が増えてインフレ状態となっているのが現状である。新米雀士の中には、フラッシュ麻雀をしたり、「咲-saki-」を読んで自主練に励むものもいるほど、麻雀にはまっているものもいるが、お金は賭けないノーレートなので、多額の負債を抱え、地下で危険な仕事を強制させられる心配はない。(過去にウマ5・10、オカ無しの『点1→こんにゃくゼリースティック』で行われたことはある)

DMJ研の対局ルールは以下のとおりである

**********************************
*対局は基本東南戦

*喰いタンアリ(鳴き断ヤオ有り)

*後付けアリ(役牌が確定していないのに先にチーしたり、テンパイでも和了牌の候補に役が確定しないものが含まれていたりしてもよい)

*フリテンツモあり

*形式テンパイあり

*親はテンパイでも連荘

*焼き鳥(-10)なし

*トビ終了あり
 トビ点 +10
(トビ点は最後にとばした人に+10
 とんだ人は-10
 ただし、ノーテン罰符とびはトビ点なし)


*赤ドラなし(たまには入れる)



*勝点

25000点持ち、30000点返し

オカ +20

ウマ 一位 +20
   二位 +10
   三位 -10
   四位 -20

(同点の場合は頭跳ねではなく、勝点を分け合う)
※百点代は五捨六入



例:一位 35000
  二位 28000
  三位 20000
  四位 17000
の場合
一位 +45(オカ +20 ウマ +20 点数 +5)
二位 +8 (ウマ +10 点数 -2)
三位 -20(ウマ -10 点数 -10)
四位 -33(ウマ -20 点数 -13)



*ダブロンあり(~本場 分は頭跳ね)
 
*西入サドンデスあり

南四局が終わって全員30000点以下の場合は西入
誰かが30000点を超えた時点で終了



*流局

三家和了
四家立直
四風連打
九種九牌
四開槓
十三不塔
十四不塔(対子がなくてバラバラ)
チョンボ(基本は満貫払いだが、牌を倒す前、また一回生は不問)




*場に残ったリーチ棒

その局限定→和了取り
流局→リーチ和了取り
オーラス→トップ取り



*包(パオ)

大明槓→リンシャンカイホウ
責任払い

大三元・大四喜牌の三・四種類目の副露をさせた場合
ツモ→責任払い
ロン→半分払う



*役

大七星→ダブル役満
大車輪→役満
大竹輪→役満
大数隣→役満
人和→役満
四暗刻単騎→ダブル役満
国士無双十三面→ダブル役満
純正九蓮宝橙→ダブル役満
緑一色→役満(發がなくてもよい)
大四喜→ダブル役満
四槓子→単騎待ちになる(四開槓は一人によるものなら流れない)

流し満貫→満貫(ノーテン罰符は払わない)




採用していない役


三連刻
四連刻
小車輪
オープン立直
紅孔雀
紅一点
黒一色
一色三順
一色四順
客風三刻
三風刻
四風刻
花鳥風月
東北新幹線
東北自動車道
金門橋
青ノ洞門
五門斉
真似満
槓振り
頭槓和
連開花
百万石
南北戦争


五筒開放
二索槍槓
一筒模月
九筒撈魚
三元七対子
四喜七対子
清盃口

**********************************


麻雀の花形とも言える、役満に至っては、Mが四暗刻国士無双を和了ったが、後にY氏がチョンボをした次の局で四暗刻を和了り、また別の日には国士無双を、ノーテンリーチ(チョンボ)をしていた『全自動振込マシーン』となっていた新岡からロンして和了った

さらに、11月19日の深夜には、2回リンシャンカイホウで和了などしてバカヅキしてたチャァラ男がリーチをしてたニーチェから親のダブル役満 四暗刻単騎待ち 96000点 をロン和了した
そして、12月8日には、はまおかが大三元(48000点)を二副露からツモ和了した
また、2013年4月20日には、Y氏が面前で大三元(32000点)を川しもさんから白ロン和了した!
しかし、その川しも氏も、5月3日の深夜に四暗刻(32000点)をツモ和了した。

ちなみに11月4日の早朝にはK氏が三副露状態からの字一色テンパイを逃した
友っちやニーチェをはじめとして、四暗刻のテンパイ(ジャボ待ち)は何回
か起こっている
12月3日には新会長が北単騎待ちの四暗刻をテンパイしたが、立直をかけてしまい、流局した
そして、チャァラ男は小四喜、字一色の西待ちをテンパイで終わった
また、倍満も、赤なしのため、確認されたのは10翻までで、三倍満
や数え役満の和了もまだ確認されていない

最近では、対局結果をノートにつけているが、Y氏が圧倒的な強さをみせているが、それにMが続いている感じである。



関連項目

・カレーと麻雀

・初心者のチョンボは見逃し

・一巡目ドラ切り

・ドラは切って当然!!

・ドラは乗って当然!!!

・ご対面!!!

・奇跡の「北入→北4→ノーゲーム」

・9本場

・清一色、一気通貫、一盃口 親倍24000です!

・立直、一発、平和、純チャン、三色 親倍24000です!(一回目)

・対々、南、三色同刻、ドラ3 倍満 16000の一本付けです!(二回目)

・逆鱗に触れるハマー

・染谷洋太の倍満二回

・立直、一発、平和、純チャン、三色同順、ドラ2 親倍24000です(三回目)

・カン!・・・あ、ドラ4つ乗った。・・・リーチ!
 ツモ!!立直、一発、ツモ、三暗刻、ドラ4
 親倍、8000オール by N

・宮永健

・違います、ピップマグネループじゃないです

・咲 -saki- 阿知賀編

・オーラス 染谷洋太の
 立直、混一、一通、ドラ3ー16000で大逆転!!

_________________

青い猫鼠【あ゛ぁーーーー】

 青いネコネズミ、とは某N○K教育に登場する「ネズミの着ぐるみを着たネコ」という設定のキャラクターであり、阪大マイケルジャクソンダンス研究会のマスコットキャラクターといっても過言ではないかもしれなかったりするが、権利の問題を考えると、やっぱり過言でした。すみませんorz。このブルーねこねずみだが、ネズミの着ぐるみは「ネズミの気持ちを理解したい」という心意気の表れから身につけているそうである。設定年齢は一応数え歳で6歳。一人称は「ミー(me)」であり、言葉の最後に「ニャ」をよく付ける。また、「なんと」などの言葉は「にゃんと」になる。お饅頭が好物であるが、MJ研では中の人は様々なので、シゲキックスが好きな日もあれば、フライドポテトが好きな日もあり、本番に弱いときもあると思えば、「しぇんしぇ」と言うときもあり、ジャンからに勤めるときもあれば、夜間長時間外出が実家で問題になっているときもあるなどして、実のところ、詳細は不明である。

 某N○K教育で見かける にゃん厨 だが、実際はパペット人形で操作されており、声は津久井教生が担当する。そのキャラクターとダミ声のギャップが特徴的である。
 それに対し、MJ研で見かける碧いcat mouseは、『神は死んだ』的なことをのたまふ、メンバーのうちの一人が梅田のろふとにて2,800円で購入してきたものであり、エンカウント率がかなり低いことに加え、動きがどこかぎこちなく、頭のフードをとると残念な感じになる。口癖は「あ゛ぁーーーー」であり、なにか粗相をしたときに複数の蒼いkitten ratが叱咤してくる。
 元々はメンバーの一人が、カラオケで、しょうなんのかぜの睡蓮か?を熱唱した際のだみ声が、チャーチル・ダーウィンの進化論に従って進化し、Y氏の家で麻雀中に突然現れ、合宿、練習と通じて繁殖していき、2012年10月中旬にようやく身体の発現に至ることができた。
 今後も繁殖を繰り返し、騒がしくなることが懸念されているが、緊急手段として、「これくらいのご愛嬌があったほうが(ry」と言えば許してもらえる。と、思う。うん、たぶん。



関連項目


・買って置いたままはもったいないから、毎週土曜にはもってきて下さい

・元ネタ
http://www.youtube.com/watch?v=0I8y4htUUE4

・卵の扱いに要注意

・ぁ゛今日は゛~ 日頃の練習の成果を(ry

・疲れた状態だとうまくできる



_________________

お好み焼き ゆたか【ボリュームが豊か】

OKONOMIYAKI ゆたか とは、2010年2月1日に阪大坂下にOpen した心暖かい定食屋である。

営業時間(旧)は
平日、土曜日
昼 11時30分~14時30分
夜 17時30分~22時00分(ラストオーダー)

日・祝日 
 11時30分~20時00分

である 

夏休み中の2012年9月のはじめに、甲斐町の家に泊まったMが
「どこか新しい店を発掘したい」
と言い出し、某ブログでこの店を発見し、2人で行って、サービスがすごく、気に入ったことから
MJ研メンバーも行くようになった


メニューには
様々な種類のお好み焼き・焼きそば、からあげ定食やとんかつ定食を始めとする700円でお米・味噌汁食べ放題の定食陣、500円で何玉でも食べることができるかけうどん・かけそば、1000円で6玉のジャンボ焼きそば、そしてカツカレー食べ放題やさんま、はまち、ほっけ等の魚の食べ放題など、バリエーションに富んだメニューが魅力である。
価格も手頃な上、事前に頼めばメニュー以外のものも注文可能であり、持ち込みも可である。
殊MJ研が行くときは当然のように絶品の天ぷらがでてくる


始まりは夏休みの中盤に、甲斐町とMがどこか新しいところに食べに行きたいと思ったことであった。
無料で天ぷらやサラダ、ナスの料理などの素晴らしいサービスに加え、人柄がよく面白いおばちゃんと天ぷらを揚げるのがうまいおじさんに出会い、がっつり食べたい日のMJ研御用達の定食屋となった。

なお、ゆたかのおばちゃんとおじちゃんはまちかね祭のステージにも駆けつけてくれ、MJ研を心から応援してくれている心優しい方々である


そして、お好み焼き ゆたかは
多くの常連さん、学生たちに惜しまれながら
2012年11月4日をもって閉店した
その日はMJ研に

天ぷら(ポテト、カボチャ、レンコン、なす)
栗ご飯
ナスの煮物
定番の煮物
豚の角煮
肉じゃが
ほっけ
タイ
豚キムチ
肉野菜炒め
塩焼きそば

などの充実したメニューをふるまってもらい、大いに盛り上がり、有終の美を飾った


しかし、店主のおじちゃんの話だと、宝塚に経営を一本化した本店があるということなので、原付、もしくは電話をすれば、おじちゃんが車で迎えに来てくれるということなので、これからもMJ研とは深い付き合いなるだろう


関連項目

・韓国ドラマがお好き

・ポテトフライ

・写真撮影

・MJ研参上

・さんま五匹

・そば4玉 うどん3玉

・何故か必ず塩焼きそば

・○○さん、おいしいっすか?
 ・・・よかったっす

・○○さん、おいしいっすか?
 ・・・すこしください

・外来語言ってはいけないヤーツ

・久しぶりに真面目なMjkipedia記事

・この付近への駐車は迷惑となりますので止(停)めて下さい
_________________

梅田迷宮【ウメダンジョン】


梅田迷宮、通称【ウメダンジョン】とは、阪急電鉄RPG (Rail Personally Going)の第13階層の13人目のラスボスである《十三》【じゅうそう】を倒した後に現れる、エクストラダンジョンであり、これまで無数の乗客【ボウケンシャ】たちを飲み込んだ、恐ろしい迷宮である。

阪急梅田駅【エクストラダンジョン第1階層】を出ると、そこには探索に集中できないほどのNPC(Non Player Crowds)がいて、プレーヤーの移動をより困難で非効率なものにしている。(※ちなみにNPCのほとんどはリア充である)
阪急梅田駅から出てすぐ迷ってしまう原因は多々あるが、主なものは次のとおりである



阪急梅田駅には非常に多くの出口があり、電車を降りた乗客【ボウケンシャ】たちの波にのまれているうちに自分の意図していなかった出口【ワープゾーン】から出てしまい、自分のスタート地点を見失う




阪急梅田駅の周りには、JR大阪駅、御堂筋梅田駅、阪神梅田駅、西梅田駅などの多くの駅【ボス】、出口【ワープゾーン】、地下道【試練の道】もあるため、事前によく調べておかないと、わけがわからなくなる
乗り継ぎに関しては、沢山の看板【ナビゲーター】がいるので、とりあえず大丈夫なケースが多い




スマホによっては、阪急梅田駅付近は電波が全く安定せず、ナビ【ワールドマップ】のアプリが使えない。というかナビに遊ばれてしまう




似たような高いビル、御食事処、ハートンやらヒルトンやらウィスティンやら紛らわしい名前のホテル、イーストやらウェストやらのよくわからないタワー、何番街か見当もつかない店の行列など、待ち合わせをするにしても困難な状況を強いられることもしばしばである




商店街や居酒屋通り付近はとても混雑している上、大きな交差点の景色がどこからでても似てるため、駅への行き方がたまにわからなくなったりする

続く?


関連項目

・攻略組秀吉
_________________

旧ジャージ【スポ少の応援旗?】

言葉で説明するよりもまず写真を見ていただきたい。

f-HI3E0235.jpg

この時点では、もしかしたらまだこれは普通のジャージだと思うかもしれない。
次によくロゴを見ていただきたい。

f-HI3E0236.jpg

そして最後に背面を見れば明らかであろう。

f-HI3E0238.jpg

f-HI3E0237.jpg


そう、これはただのジャージではなく
「大阪大学マイケルジャクソンダンス研究会」
研究会旗ジャージである。


そしてこのジャージ、記念すべきMJ研初のメンバー共通の服飾であり、MJ研発足当初につくられたものである。

この記念すべきジャージは初ということだけを聞けば華々しいものであると思われるが、色々と暗い部分が隠されている。

このジャージは初代会長監修の元で作られたのだが、早くみんなの共通のものを作ろうという善意の余り、初代会長がデザイン、値段等あらゆる面の事を独断とまではいかないが、決定してしまったために、メンバーの意向はあまり反映されておらず、また値段もそこそこしたため、当時のメンバーからの、果ては現メンバーからも評判はよくない。
今となっては初代会長もクローゼットからあまり出しておらず、また、Y氏に至ってはまだ袋から出しておらず、
追加注文は一切しないという事態に陥ってしまった。
この一件により、初代会長は大きな何かを得たそうである。



とはいえ、このジャージを見れば、一目で「大阪大学マイケルジャクソンダンス研究会」であることがわかるという点においては他の追随を許さないものとなっている。

また、ズボンは至ってはデザインが入っておらず、なかなか上質なジャージであるため、普通のジャージとして
使われていることが多々あり、初代メンバーのズボンだけが全く同じものになるという現象が起こる事が珍しくない。



このジャージを有効活用するためにこれを着て構内を走れば、まるで陸上部のような気持ちになれるのではないかという案が浮上してきているが、ただ走るという行為をあまり好まないものが多いため、やろうとするメンバーはおらず、
また、背のデザインを一目見られれば、陸上部、マラソン同好会等へのスパイ、果てはちょっとアレな団体と間違えられるというMJ研としては非常に不本意な結果となる危険性を孕んでいるいるため、現段階では実行に移すことは
非常に難しいとされている。

なお、現在使われているMJ研TシャツはMのデザインのもとつくられたが、Vネックをやめればよかったかなぁという後悔の気持ちが少しあるらしい。
ちなみに2012まちかね祭本番のステージでは、スリラージャケットの下に、実はMJ研Tシャツを着ていたということは別のお話である

会長引き継ぎがおわり、新たにニーオカデザインで冬用にMJ研のパーカーを作ろうという話もでているらしい。


関連項目

「あの人、マイケルジャクソンってかいてあるで」

・部旗

・街中に映えるジャージ

・スウェット

・Tシャツ

・イケル・ジャクソン

・日本語至上主義

・でも大丈夫

・買わされなくてよか(ry

・シンプル射ずべすと
_________________

キャサリン【Customer Service】

セレブリティなんとかというサイトの顧客対応を担当している人のことである。しかし、顧客対応とは名ばかりで、本人はバイト感覚で顧客を蔑ろに扱っているようにしか見えない。そして、自分のミスは絶対に認めず、顧客側の責任に転嫁しようとし、反論してくる顧客には必殺"Have a nice day"を繰り出してブッチしようとする。
2012年のまちかね祭で披露した"Smooth Criminal"は彼女のせいで新しい振付が施されることになり、本番直前までメンバーの頭を悩ませた。この一件を機に、もう誰にも頼らないもうセレブリティなんとかには頼らないと誓った者もいるとかいないとか。

関連項目

・ウドンの谷のダグラス

・英文メールでマジ喧嘩

・日本ならあなたは即刻解雇です

・海外送金手数料8,500円

・口座が見つからなかった理由:口座が見つからなかったから
_________________

ニンテンドウ64【ダメだ・・・強すぎる】

NINTENDO64(ニンテンドウろくじゅうよん)は、任天堂株式会社より1996年に発売された家庭用ゲーム機。
MJ研では合宿時や、やし子さん宅で麻雀との入れ替わりで行われることが多い。
ゲーム種は大乱闘スマッシュブラザーズ、マリオカート、マリオテニス、マリオパーティー3、ゴールデンアイ、
等様々である。生産は既に終了しており、2007年10月31日をもってファミリーコンピュータ、スーパーファミコン等と共に、「製造から10年以上経っており、部品の確保が困難になった」との理由で公式修理サポートを終了しているため、扱いは慎重にされており、起動しない場合も根気と忍耐といたわりを持って扱われる。
もっぱら行われるのはスマブラであるが、大半のゲームで川さんの無双が見られる。特にスマブラでは1、2ストックでもって全滅させる事が大半である。前さん、可異帳、やし子さんを筆頭に川さんを撃墜しようとするも未だに成果は芳しくなく、残基を1にすることも難しい。また、プレイ中に罵詈雑言が飛び交うのも問題視されている。まあみんないってるし・・・。
ちなみにMJ研の家居庁は64に居座ることが多くあまり雀宅に座らない。mj研としては「あいつはもうだめだな・・」とY氏はのたまわれた。
因みにニンテンドウ64であり、ニンテンドー64ではない。

・カチっ・・・あ、やっぱつかない・・・
・何故かフーフー
・ゴキブリサムス
・ファルコンの秋沙雨
・ゴリラゴリラゴリラゴリラ(マウンテンゴリラの学名ではない。1ゴリラ多い)
サイドバックサンドバック
・ゴキブリポンド
・マイコン甲斐町
・荒れるムワオスタジアム
・はい、死亡~
・大乱闘強打兄弟(等)
・金目 零零七
・棒立ちで向かい合って手投げナイフの投げ合い


(いろいろ個人で編集してくださいっす。)


宙横【SOLAR SIDE】

一言で言うならMJ研の練習場所。いつからか使用されるようになり、そのまま定着した。現在ではMJ研部員の血と汗とともっちのメガネと歌意朝のグラサンを吸い込んだ愛すべき場所である。問題点が多数あり、雨が降ると使えない、夏は西日がとにかく眩しい、床がものすごく滑る、結構犬の散歩に来る人が多い、などである。ただそれに目をつぶればなかなかにいい場所であり、ステージの大きさを確認する広さもある。最近ではやたらニャン厨が出現しておりなかなかにかまびすしい。さらに階段の間にはご丁寧に隙間があいており、様々なものを吸い込んでいる。このなかになにか落としたらそれが最期、バーバリーのメガネやグラサン、果ては傘まで使って練習そっちのけで回収作業に当たる。雨の日には山手線ゲームが開かれることもあるが、エンカウント率は下降気味である。まちかね祭が近づくにつれ、グラサン率の増加、女装したハマオカ、マントを広げたドラキュラ、コマオカのタメ口率増加といった現象が見られるものの、最後のヤーツ以外は問題視されていない。

・正式名称は誰も知らない・・・・
・野生のたぬき




チャラチャラの実の能力者【黄色いヘッドフォン】

理由はこれといって定かではないが、MJ研内でただ「チャラい」と言われている、得意技が豚丼とボロネーゼ(パスタの一種)の能力者とは、何を隠そう彼のことである。悪魔の実の能力者ではあるものの、泳ぐことができるらしい。彼はミステリー研究会や奇術研究会にも入っているという、デュアルスキルの持ち主でもあり、虎魔鬼傷多と一緒にナンパをしようなどと言い出す始末である。しかし、MJ研メンバーには、ミステリー研究会も奇術研究会も同一のものとしてみなされている。原因はミステリーを和訳した際、「奇妙な」となるため、『奇』の文字がややこしくなるからであろうと推測されている。
焼き肉→Y氏宅に行き、実況パワフルプロ野球15のサクセスでチャラいキャラを作っていたと思えば、そのキャラの定期実技試験と育成後半は会長に任せて寝て、結局スカウトへのアピールがあと6歩足りずにプロ入りできないというエピソードもある。このときY氏宅にチャラ男本体の黄色いヘッドフォンを残し、分身体だけ帰宅させる離れ業をみせた。
麻雀に至っては、1位か4位しかとらないくせに、奇術じみた和了をみせたときは、それをミステリーとして処理してしまう、たちの悪さもみせる。実家では弟に「チャァラ男(笑)」と、馬鹿にされたことがあるらしい。
でも、なんだかんだいって、練習でなくても、暇さえあればダンスの動きを練習していたり、場を盛り上げようと頑張ったりする、トランプとアルバイトを大切にする、愛すべき奴なのである。


関連項目

・パネパネの実の能力者(カナダに留学中)

・リア充爆発しろ

・隣の部屋からギシギシアンアン

・顔文字のアプリ

・ あれ?
 えらいコンパクトにおさまりやがって。
 おい、しゃべれよ。おい
 ・・・あ、これヘッドフォンか・・・





フレンドリーMJ研 【後輩の方が偉い・・・だと...!?】

2012年11月29日(イイ肉の日)に、石橋の榮崋亭で行われたゲームである
参加者は
カイソー(21歳)
ヤシコさん(21才)

川さん(20 aged)
M (20 years old)
新会長(弐拾歳)

秀吉(当時19歳)

ニーチェ(当時18歳)

の若干七名であった


ルールは至って簡単!

年上→年下 【敬語】
年下→年上 【タメ語】
タメ同士  【タメ語】

という言葉使いで、榮崋亭にいる間は会話しなければならない
というだけである

元会長にタメ語で話していいというノーアウト満塁、カウントノースリーばりのチャンスだけあって
テーブルでは
「毛利、おいしい?」
という質問が飛び交った

しかし、盛り上がる4人テーブル(カイソー、川さん、ヤシコさん、新会長)
をよそに、3人では、最年少をいいことに我が物顔で肉焼きを満喫するニーチェや、
ゲームのルールとスポーツマンシップにのっとりながらも教職についてガチで語り出すMや、
それに戸惑いながらタメ語でなんとなく返答する秀吉など

一定時間をすぎると、飽きと気まずさが漂い始めてしまったという点から
もう一度このゲームが行われるかは疑問である。

ちなみにこのゲームの罰ゲームは、誤った言葉使いをするたびになにかあるというものではなく、
食事後、相対的に最もこのゲームのルールにのりきれていなかった人を投票で決め、その一人が
留学から帰ってきた越智さんにずっとタメ語で話すというものである

その人とは・・・元会長改めて、カイソー(開祖ー)である
敗因は、後輩に対して言葉こそ丁寧なものの、口調が生意気だったことだと思われる


関連項目

・やるやるといいながら、2ヶ月

・気まずさから、肉の味がしない

・はいぃぃぃ、そうですネ!

・うわっ、むっっっかつくわぁぁぁ

関連写真
PB290018.jpg


スポンサーサイト

MJ研百科事典:Mjkipedia

Mjkipediaにようこそ!

Mjkipediaはオープンコンテントの百科事典です。方針に賛同していただけるなら、日常、メンバー関係の事柄、日々の練習、イベント、ボウリング、一発芸、カラオケ、麻雀、大富豪、人生ゲーム、ポーカーetc.に関して、誰でも記事を編集したり、新しく作ったりできます。リンクの[管理画面]から[過去の記事の管理]を選んでから、記事『MJ研百科事典:Mjkipedia』の[編集]をクリックし、Mjkipediaに新しい用語・事象を書き込みましょう。質問はイベント運営までどうぞ。 現在、Mjkipedia日本語版には
約  14 本(未編集のものも含む)
の記事があります。

※このMjkipediaでは、サークル内で起こった出来事を随時報告・共有できます。

お願い:記事については、編集合戦を防ぐため、虚実や特定の人物を激しく誹謗中傷する文章の掲載はご遠慮下さい。

存命人物の記事には検証可能な出典が求められています。信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります。このタグは2012年6月に貼り付けられました。
________________________________________

石橋公園【The Ishibashi Park】 

かつてMJ研の前駆者が、本番前のリハーサルを行った場所であり、阪大坂を降りて直進し、左側に位置する公園である。リハーサルは本番用のスーツ姿行われるが、バックダンサー達は人目も忍ばず砂の地面に倒れ込むという苦行に耐えてきた、ステージでの成功と関わりの深い聖地であるとともに、2012年5月末には、MJ研メンバーがキャッチボール中に、公園の片隅で若い男女の青姦を目撃した性地でもある。なお、2012年5月のいちょう祭前は、雨だったこともあり、この場所でのリハーサルは中止となり、ムカデが出現する第2体育館下で行われた。大雨の日に石橋公園に行くと、カオスな非利き手投げドッジボールや、数駅でエンジントラブルを起こし、すぐストップしてしまう山手線ゲームを観戦できることがあるが、エンカウント率はごく稀である。ちなみに20歳前後の男達が本気で走り回るドロケーが行われる時は、お子様を手の届かないところに移動させないと危険である、という点から、自粛の色が強く、缶蹴りへの移行説が有力となっている。サッカーが行われる話もあったが、暑い時期に汗をかきたくないため、今のところは無期延期となっている。なお、この公園の近くには「サンディー」という激安スーパーや、「わんぱくこぞう」というゲーム店もある。

関連項目

・ボールが来ないorz→ドロケーへ

・すぐに勝負がつくドッジボール

・うまい棒お好み焼き味(?)

・うまい棒するめ味(?)

・般教列挙

・大韓民国と韓国の違い

・星のカービィとエアライド(?)

・64とゲームキューブ

・アニメ化された漫画

・バツ3で罰ゲーム

・韓国人留学生

・SFF(スプリットフィンガーファースト) ドキドキする

・カピタン 大盛

・105円ローソン

・大阪王将

・マクドで大富豪→ロックンロール
_______________________________________

Mj研【Mah-jong研究会】 

大阪大学に現存するサークルの一つである。麻雀(マージャン、麻将、Mahjong)という、中国を起源とする、世界的な4人用(原則)テーブルゲームを、主にY氏宅で楽しむことを目的としている。活動頻度は、メンバー同士のスケジュールがなかなか合わないことに加え、基本、深夜から未明、明け方にかけて行われるため、月に1、2度ほどと、大学生からするとやや少なめになっており、1回の活動につき、半荘(親番を1人2回)2~4回である。創立は2012年5月2日であり、当時メンバーは4人しかいなかったが、同年6月には、牌に触って日の浅い新メンバー2人が加入した。しかし、白熱する創立メンバー4人の卓をよそに、観戦を放棄して目と脳を休めてたり、用事があり参加できなかったりすることが多いため、彼らの麻雀に対する経験の薄さと情熱の欠落が窺えてしまう。なお、対局中には、BGMとして、Perfume、M.C Hammerの曲や、ジブリのBGM、サンドウィッチマンのコント、人気アニソンランキング(ニコニコ動画)などが流れるが、そのノリとテンポの良さにつられて、不用意な暗槓(アンカン)や裏スジ(相手の捨て牌の隣のスジ)を捨てて放銃(ロンを食らうこと)をしてしまうことが問題視されている。最近では、メンバーもすっかり卓打ちに慣れており、BGMを楽しめるようになってきたので、麻雀を始める前に何のBGMをかけるかということで話し合いの場を設けるが、決まらない場合は、BGMの選択権を賭けて麻雀で勝負することになるのだが、その麻雀中も無音でやるのも忍ばれるので、なにかしらを適当にあてがい、買い出しに出るまでそれがそのままたれ流しになる、といったカオスな感じである。なお、対局途中に用を足したくなった場合は、トイレの電気をつけずに、明るさが控え目の電気スタンドを持ってトイレに行くことが伝統となっている。これは、麻雀において、高い符を得ることができる、暗刻(アンコウ)や暗槓(アンカン)の『暗』や、相手の親を流すのに有利である、聴牌しても立直をかけないでいる闇聴(ダマテンとも)の『闇』を強く連想させるため、「げんかつぎ」的な側面の存在を指摘する説もある。また、対局中には、じゃがりこ(お菓子)が卓上に並ぶことが多く、「リーチ!」と言って、千点棒と間違えてじゃがりこを卓の上に置いてしまうと、麻雀マットの持ち主であるY氏に怒られてしまうことがあるので、じゃがりこがなくなるまではむやみにリーチを掛けないほうがよいという声もある。なお、2012年7月7日の早朝には、Mj研始まって以来始めての役満:四暗刻(子:16000・8000)の和了が確認された。しかし、和了を達成したY・M氏はそのままオールで箕面キャンパスの夏祭りへと赴いたため、原付の信号待ちで寝てしまい後ろの車に盛大にクラクションをならされたり、民族コレクションでスリラーを踊るステージにあがる際に階段で躓いたり、模擬店のカキ氷販売を後輩や同学年の部員に任せて部室で仮眠をとっている時に蚊に刺されたり、打ち上げのスイカ割りで自分のカバンを叩いたりという愚行をすることで運気のバランスをとり、翌日(8日)には、寮麻雀(通称:寮麻伝)で500円勝ったそうな。そして、大阪大学には、もう一つ、MJ研といって、Mj研と非常に紛らわしい名前のサークルがあるが、このMJ研の正式名を『阪大マイケル・ジャクソンダンス研究会』としていることから、MJD研として改名を要求しているという話があるが、詳細は不明である。

関連項目

・咲-saki-

・闇に舞い降りた天才・アカギ

・カラオケの避暑地

・玄関チャイム/トイレの電球→ナシナシ

・駐輪場/徹夜明けの原付事故→アリアリ

・お金賭けナイナ

・H+75 Y+3 M-31 K-69(6月10日)

・焼き鳥貴族

・新メンバーのいびき

・Hammerの死んじゃうツモ
http://livedoor.2.blogimg.jp/inoken_the_world/imgs/1/d/1da6240c.jpg

・チョンボリリズム

・パスタなカオリ

・卓上のブルボンプチ

・俺パワプロの方が(略

・会長の七対子

・小牌Kさん

・Y氏幻の、リーチ・一発・ツモ・混一色・發・ドラ3・裏3、数え役満!

・「リーチ・一発・ツモ・發・対々・三暗刻!倍満!!8000・4000です!!!」

・パワプロ15

・パワプロ11

・パワハラ9(無いん)

・人の怒らせ方講座

・ワンルームヤシコ



カラオケ【 카라오케 】

日本起源の娯楽のひとつで、空オーケストラの略である。津々浦々の老若男女が楽しむことができ、海外でも高く評価されている。低コストで長時間遊べるため、とりわけ学生には人気のようだ。
MJ研は打ち上げやイベントの時にしばしば行くことがあり、その都度とてつもない盛り上がりを魅せている。とくにサングラスとハーモニカを常備しているエンターテイナーがいつも以上にハジケることで有名である。メンバーごとに好きな曲の差が激しく、履歴を見ればそこにはジャンルばらばらという名の混沌が大きな口を開けて待っている。個人の趣味全開で歌う人、誰かとデュエットする人、謎の歌を繰り出す人、自分の番でなくてもノリノリで歌う人等々…と個性豊かな、ていうか濃ゆいキャラの人ばかりで繰り広げられる『魂の饗宴』は楽しいの一言に尽きる。そしてオールをすると、1人力尽きる。
ちなみに、MJ研だからといって歌をマイケル縛りにしたりはしない。そもそもマイケルの歌を歌うこと自体が至難の業なため、実際にちゃんと歌える人は少ないのが現状である。しかし、MJ研のメンバーたるゆえか、他の人が歌っている間にリズム取りやダンスの一部分を踊る人が続出し、どう考えても怪しい集団にしか見えない時がある。そんな時は暖かい目で見守ってほとぼりが冷めるのを待つのが得策であると思われる。また、途中、Mj研のメンバーが麻雀をするために代金をおいて店を出ていってからは、ローテーションが速くなる。

関連項目

・学生証と保険証

・どう考えてもアイスクリーム食べ過ぎ

・バニラシェイク1つ...いや2つ...やっぱり5つで

・どこかが『待つわ』に似てる『順子(シュンツ)』

・サビBREAKER

・タンバリンDESTROYER

・ノリノリのメンバーの横で立って眠る者

・ホットミルクをリクエストして大爆笑する者

・どや

・受話器がゼロ・グラビティ

・NHKのど自慢兵庫県三田市予選会の再来

・裸で睡蓮歌→発汗→注文

・ヒラリヒラリと舞い遊ぶように姿割り込んだアゲハ蝶

・島唄よ風に乗り鳥とともに海を割り込め

・一万年と二千年前から割り込んでる

・Are You Fuckin' Ready?

・『ラルク族・封印の壺』→『ハーモニカ魔人』

・歌のタイトルしりとりで一発目に『有心論』

・spring up speed up → ピーナッツピーナッツ



左投げドッジ【The Left-handed Dodge Ball】


別名非利き手投げドッジ、カオスドッジ。左投げといっても、利き手が左利きのY.K氏と利き足が頭のY.M氏はこの限りではない。イギリスが発祥とされるいわゆるドッジボールの亜種。ドッジボールは子供の顔くらいの大きさのボール(多くはバレーボールなど)を使い、敵にボールをぶつけるスポーツまたはゲーム。多くは2つのチームに分かれて大人数で行う。漢字では避球または飛球と表記するがそれほどメジャーではない。ドッジボールとの相違点は利き手と逆の手で投げる(大半は左投げ、両利きの場合はアンダースロー)点である。MJ研では主に石橋公園で行われることが多いが、普段使わない筋肉をフル稼働させ、かつ球威が幼稚園児並みにまで下がるために序盤から泥試合になることが多く、メンバー内では活動を延期する風潮が広がっているらしい。前回大会では大雨によってボールが滑り、守備力が下がることで比較的早めに勝負がついたが、別の意味で泥試合となった。しかし晴れていてもまた違う意味で泥試合となるので、ある意味天候に左右されないカオスな競技であるといえるだろう。

関連項目

・近畿VSそれ以外

・石橋公園

・スパイクのライン引き万能説

・ボールが滑る・・orz

・豪雨につき山手線ゲームに移行

・雨のち山ピーのち雨

・見たか、あの眼を。 あの眼を!人のからだの奥底まで永久に凍らせてしまいそうな…(略



BOWLSONE【ボウルズ ワン】

MJ研がイベント運営の気まぐれにつき合わされて、たまに遊びに行く、曽根駅から徒歩約5分くらいのところにある、子供用ノーガターレーンも含め30レーンを備えているボウリング場の名前である。このBOWLSONEは年中無休で10:00~23:00まで営業しており、別名をBOWL SONEと表記するが、この場合の発音に関してはアメリカ英語的に「マジック e」の定義を用いて、[ボウル ソオゥン] が正しい読み方とされており、和製英語的な[ボウル ソネ]という読み方は完全に誤りとされている。
(マジックeとは、先行する母音字の読み方を「エイ(a)」「イー(e)」「アイ(i,y)」「オウ(o)」「ユー(u)」のような「アルファベット文字の名前のとおりの読み方」にする無音の e のことであり、same, unite,alone,floccinaucinihilipilificate などが挙げられる)
 このBOWLSONE[ボウルズ ワン]は、ROUND1([バウンド ワン]もしくは[東一局]と読むのが正式)とイベント会場の候補として、最後までイベント運営側の頭を悩ませるほど、学生料金プランがすばらしく、平日は5ゲーム、土・日・祝日は3ゲームを1200円(シューズ代、消費税、手数料、送料込み)で遊べることで知られている。しかし、使用する球に関しては、左利き用の球がなかったり、8,9ポンドあたりのコントロール重視用の球の穴が小さすぎるなどという問題点もあった。それでも、ボウリングシューズはマイケルダンス初心者のメンバー全員が容易に爪先立ちができるほど頑丈な構造をしていたり、スコアを管理するコンピューターも、S.M氏のアベレージが異様に高くなるというエラーを除けば、スコアミス・修正も少なくゲームを楽しめたり、といったようにかなり質の高い施設と言えるのも確かである。注意点としては、チーム対抗戦で負けたチームメンバー全員が、後日の練習で一発芸を披露しなければならないということである。なお、MJ研イベント運営側は、いつかの木曜日の練習を休みにして、「平日5ゲーム ボウリング大会」の開催を目論んでいるとかいないとかいるとかいるとか。

関連項目

・そこ区切るところ違・・・(ry

・ソーン【sone】
 音の大きさを主観的に表す単位。1ソーンは、ふつうの人が聞く1000ヘルツ、40デシベルの音の大きさの感じ。

・ボウル曽根公式ホームページ
http://www.bowl-sone.ecnet.jp/

・過去の記事:イベント企画(5月)

・過去の記事:イベント企画(5月)改

・でも・・・お高いんでしょう?

・過去の記事:5月20日のイベント

・過去の記事:前回のギャグ大会について

・バスケサークル→BOUND1

・毎度毎度()が多くて読みにくい Mjkipedia

・「無意味とみなす」という意味をなす

・Floccinaucinihilipilification

・Pseudoantidisestablishmentarianism

・Pneumonoultramicroscopicsilicovolcanoconiosis


※この記事は一回書き終えたあとに操作ミスで全て消してしまい、泣く思いで書き直したという執念のもとに成りたっています



絵しりとり【螺旋が描く芸術】

その言葉の通り、口頭ではなく絵を描いて行うしりとりのこと。通常のしりとりには必要とされない『画力』『アイデア』『忍耐』が求められるため、この遊びを行う時はそれなりの覚悟がいる。
秀吉とニーチェによってひそかに繰り広げられていた熱き闘争のこと。ある日の練習前、二人が自分の『画力』について語っていたとき、「じゃあ一度勝負してみるか」という何気ない一言からこの戦は始まった。秀吉は動物や物を、ニーチェは人物や漫画のキャラクターを主に描き、両者一進一退の攻防を続けた。ルーズリーフの角から角へと描かれていく絵はまさにひとつの芸術を作り上げるための礎のようで、またひとつのゴールに向かって進み続ける二人はまさにその芸術を成さんと欲し邁進し続ける美の巨人たちのようであったという。
“黒鉛が描く軌道は流星のごとく美しくなめらかに形作られ、閃くアイデアは灼熱の太陽のごとく常に等しく輝き続ける。螺旋の先に待つ結末を追究すべく、二人の巨匠は今日も鉛筆を白く静かに鎮座する一枚のルーズリーフに走らせる。中心に近づくにつれて期待と惜別の念が胸の鼓動を高めていく。さらなる芸術を求め、修羅は深き情念渦巻く闘争へと埋没していく……”
二人が決めた結末(答え)は『マイケル・ジャクソン』だった。「俺たちはMJ研だ」ということを念頭に置けば、想像に難くないと思われる。ニーチェが描いたKing of Popは一枚の紙のステージで美しく煌めき、今にも動き出しそうな躍動感を秘めていたという。完成したひとつの芸術はもはや絵しりとりの限界を超えていたのかもしれない。こうして巨匠たちの永き闘争は幕を閉じた。この先、第二次闘争があるかどうかは定かではない。

関連項目

・Battle sheet

・始まりはリスから

・ドラえもんの頭部

・練習前の闘い

・早く練習しろ

・スフォルツァンド

・文才の無駄使い

・絵がうマイケル・ジャクソン



人生ゲーム【money is all】

日本では古くから親しまれ、かの有名人である秀吉でさえもこのゲームにより開拓地に叩き込まれ二度と出てこれなかったことで有名な自らの人生をかけるゲームである。このゲームは最初に日本円にして約40万円をもらった段階でゲームを始められ、最高3079000ドル(約296720000円)稼げるにもにも関わらず、参加者の約半数が職につくことができず、4人に1人は借金まみれという、今の日本の不況をよく反映してある一方で、謎のリカちゃんという人物とデートに行き、3000ドル(約24万円)支払うという非リアの巣窟であるMJ研にとっては非現実的な一面も持つ。このゲームのルールは以下のようである。
①ルーレットにより自分の意志に関わりなく人生の進路、職業を決められる
②なぜか全員に平等に結婚のチャンスを与える結婚相談所がある。同性結婚も認めている。相手に拒否権はない。
③避妊をしないためにしょっちゅう子供が生まれる。たまに双子。
④このゲームの勝利条件は誰よりも金を多く持って億万長者の土地にたどり着くこと。
⑤借金を持つ者は地k……開拓地に送られる。
⑥終盤は単なる作業と化する。普段は深夜に行われるため眠い。
現在黄色のヘッドフォンの家で開催されるのがメインだが、過去にスターウォーズファンが開催したこともある。

関連事項

・カラオケのAFTER

・月の土地の買い過ぎ

・永遠にたどり着けない最後の場所

・$20,000と書かれた赤い悪魔

・運ゲー → 作業ゲー




MJ【MyouJi】Game

MJ研ならではのゲーム。主にうどん屋から追い出された曰くつきの人々が睡魔と闘いながら行う。ゲームの起源はトランプに飽きを感じた浴衣をきた長身の男(通称イェップ)が4人の猛者に戦いを挑んだことに始まる。ルールは順々に回る出題者が他のプレイヤーに苗字を提示し、他のプレイヤーの知り合いにその苗字を持っている者がいるか問う。ここで3回知り合いのいない苗字を提示した出題者が負け、というものである。他の全員が知り合いを持たなければならないという困難がある。かつてゲーム中に信じられないほど高い壁が出現したことがある。当初は期待のされないゲームのように見えたが、やり始めると意外と盛り上がるという実例がある。しかしある研究者は、副作用として参加者の友達の有無が露骨にばれてしまう、という説を唱えていたりする。


関連項目

・24時間営業という名の詐欺?

・気づいたら原付で帰ってた

・うどんのクーポンがない!?

・早々と帰るM

・多発する名前間違い⇒名づけ親Mの悪ノリが原因?

・リアルに悩むK

・テキトーなギャグをKに提供するH

・Oの知り合いにはしゃぐ漢たちが目撃される

・検問にひっかかりあせるチャラ男とジャンカラ

・留年がかかったレポート⇒あせるパフューム⇒会長職継承の問題解決?

・浴衣の暴走

・レーズンヨーグルト

・恋愛の心理学⇒それを活かす決意を固める漢たち

・北海道に友達がいない疑惑

・眠くなるK

・ウノ宣言してない?⇒俺は言った⇒一触即発⇒なだめる年長者⇒とりあえずうまい棒たこ焼き味

・吠える酔っ払い

・転置行列

・睡魔に負けてしまったK




キャモフラージュ【Ca(bbage)-mouflage】

キャモフラージュ[Camouflage]とは、KFC(ケンタッキー・フライド・チキン)小野原店で実施されている、日本で唯一の食べ放題[カーネルバフェ]を注文し、制限時間60分の終盤になって、戦い続けてきたフードファイターが癒しを求めて、フレッシュな千切りキャベツを皿に盛るものの、食べきれずに限界を迎えてしまったときにとる行動である。食べ放題では、フライドチキンの骨や、その油を拭くためのペーパー、こぼれた野菜など、テーブルの上がかなり散らかってしまうことが多いが、それを逆に利用し、ペーパー数枚によりキャベツをくるむことにより、ゴミと同化させてカモフラージュし、強制的に食べ残しを処理してしまうという、お店側に多大な迷惑をかけてしまう、今では禁止されている悪行である。なお、このキャモフラージュは、英語(フランス語)のカモフラージュから由来しており、ラーュの文字をとって、KFGと、若干KFCに字面を似せることでカモフラージュして呼ばれることもある。そして、このキャモフラージュの類義語である「カモフライドポテト」、「カモフライドチキン」という、食べきれないポテトやチキンをゴミに同化させる行動もあるが、この表現自体がこれまたカモフラージュできていないため、行われたことはないし、決して行ってはならない。また、この食べ放題では、ポテトやフライドチキンに加え、チキンナゲット、野菜、フルーツポンチ、スパゲッティー、コロッケ、ビスケット、アイスクリーム、ソフトドリンク、スープ類、そしてわかめごはんまでそろえてあるので、充実した60分間をお求めの片は一度行ってみる価値はあると言われている。かつて、MJ研メンバーのKさんがおごってくれるという神的な存在に昇華したことがあった。

関連項目

・KFC公式ホームページ
http://www.kfc.co.jp/top.html

・カーネル・ハーランド氏

・マクドナルドの永遠のライバル

・ロスタイム60分

・フードファイターY・E・P

・サラダバーのコーンをコーンポタスープにぶち込む

・俺が店員ならキレていた

・規格外オレンジジュース

・ソフトクリームでバベルの塔

・またいくよ(覚えてろ)

・もう当分行きたくない(参りました)




榮華亭【ええ家庭】


MJ研メンバーがかつてよく利用し、今も2ヶ月に一回くらい行っている、食べ放題プランを備えた、豊中キャンパスから徒歩約10分くらいのところにある焼肉店である。充実したメニューに加え、炭火焼きの本格派で、かつ、煙は機械が常に吸っているので、まあまあ匂いがつきにくいため、食欲を持て余した大学生にとっては、男女限らず人気の店と言える。レジで配っているガムが切れることは、玉にきずであるが・・・。殊MJ研は、この焼肉店に関して多くのジンクスを持っている。それは以下のとおりである:


①会長がお疲れになる

昔三人で行ったときは、しりとりが食事中も続き、「る」攻め が会長を苦しめ、満身創痍となった。その他では、バイトや恩師との約束etc.で食事前からコンディションの良くないこともある上、MJ研内で数少ない「ツッコミ役」の大半を担っているため、常に大きな声で雑な「ボケ」に応えなくてはならないからである。四人テーブルで、ボケ:ツッコミ=3:1なことに加えて、お酒も入る場合は会長の疲労は絶望的である、ということでメンバー内からの数票を確定させている。


②最後は追い出される形になってしまう

これに関して、お店側に非は全くなく、全てMJ研メンバーのせいである。というのも、ラストオーダー後の30分の不毛さにある。ある者は腹がいっぱいになってしまい、これまでのペース配分ミスを嘆き、ある者は食べることを忘れて誰かの恋バナを拡大したり、またある者は日焼けなのか、はたまた酔いがまわっているのかわからなかったり、ある者はチャラかったり・・・。とにかく、ラストオーダーで一気に頼んだもの(主にローステーキ)を完食できないまま、店員に強制退席を命じられてしまうのがオチとなっている。

③カラオケ もしくは Mj研につながる

関連項目

・る攻め

・ルイ16世 → イスカンダル

・ループ → プール

・ルーキー → 巨大光学赤外線望遠鏡スバル

・あばらカルビって10回言って
 あばらカルビあばらカルビあばらカぶr・・・
 じゃあコレは?
 中落ちカルビ

・ 한국제 껌을 주세요.(韓国製のチューインガムを下さい)






マクドナルド171号箕面店【24時間営業という名の詐欺?】

この記事は清掃中につき閉店しております
お客様にはご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません




量産型秀吉【ドッペルゲンガー?】

ニーチェがよく遭遇する人物のこと。
体格・風貌に違いはあるものの、顔のパーツや雰囲気がオリジナル秀吉と同じで、オリジナルと間違えて名前を呼んでしまいそうになるらしい。
注目すべきは、「一人や二人ではなく何人も量産型がいて、しかもかなりの頻度で出会う」という点である。
実際にオリジナル秀吉も量産型を過去に数人目撃しているようだ。
これは誰かの陰謀なのだろうか。
「某作品のようにオリジナルvsコピーの戦いが繰り広げられないことを願う。」とオリジナル秀吉は語っている。

関連項目

・打ち止め(ラストオーダー)

・鏡に映る昨日の僕は今日の僕にとてもよく似ていて…

・試練の山

・プロジェクトH(ヒデヨシ)

・エピタフ

・日曜洋画劇場

・大切なのは生まれ方じゃなくて、生まれてから何をするか、だろ?






MJ研TVデビュー【地上波史に残るフリ殺し】
2012年6月27日(水)に、ABC朝日放送の『ノンスタ石田のガクショク!』という番組のスタッフが阪大の豊中キャンパスに、図書館下食堂、アカペラサークル、まちかねこ、MJ研他の取材に来て、約30分(ダンスも含め)もの時間を、人気お笑い芸人 スマイル も交えてMJ研に割いて下さったという、創立三年目のMJ研からすると非常に光栄な出来事であった。VTRが実際に地上波に放送されたのは、7月6日の深夜26時(7日の2時)過ぎのことで、阪大オリジナルのテレビコンテンツを作っている局の局長の紹介のもと、ダンスを躍っている怪しいスーツ集団にスマイルが迫り、インタビューをするところから始まり、ナレーションのサークル紹介等、約90秒もの時間がお茶の間に提供された。その際、オンエアの大半を占めたのは、山ピー(通称Y・E・P)の『フォーーー!!!』というマイケル・ジャクソンに寄せたパフォーマンスと、スマイルによる「サークルに何人くらい女の子欲しい?」という山ピーへの質問兼フリであった。
ハイクオリティーな「フォーーー!!」を見せた後、この質問をしたスマイルからフリが・・・

スマ「やっぱ、1人ってのは少ないし、2人ってのもその二人ばっかり仲良くなるし、3人ていうのもなんかなぁ・・・どう?何人くらい欲しい?」

山ピ「そ~ですね~・・・、ダンス一曲につき一人くらい・・・」


・・・このように、一度目はこの質問に対して、「フォーーー!!(4人)」と言う流れを完全にスルーし、真面目に答えてしまった山ピー
Take2として、スマイルからもう一度、全く同じフリがあったにもかかわらず
「やっぱり一曲に1人くらい・・・」
と、譲らない山ピー

結果的にはおいしい形になったが、放送部位をほぼ独占した山ピーのテレビ慣れが露見したイベントとなった

関連項目

・お笑い芸人 スマイル

・城崎戦隊オンセンジャー

・会長のインタビュー カット

・デンジャラス三曲はしんどい

・オンエア後は朝まで麻雀




プロフィール

阪大MJ研

Author:阪大MJ研
阪大MJ研のブログです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR