TV取材

どうもMJ研のOtt'iです。

昨日(6/27)に我らMJ研がABC朝日放送番組「ガクショク!」から取材を受けました。

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トークとダンス披露、
photo (1)

ムーンウォーク講座をしました。
photo (2)


会長、輝いてたッス!!

授業終わりの学生もちらほらと見てましたね。

photo (3)

君に君に君、そこの君だ!
(USJのアトラクション、バック・トゥ・ザ・フューチャーに乗る際のドクのセリフより)

7月6日(金) 深夜25:34~
(日付変わって、7(土)の1:34~ )

に放送とのことなのでみなさん是非!
もう一度!
みなさん是非!
もう1回!
みなさん是非!
もういっちょ!
みなさん是非!

見て下さい!

| ω・`) < 見てねー

コマキのコメント

今日は雨が降ってたりで満足いく練習ができなくて残念でした。
木曜日はみんなで気合いれてがんばりましょう!!



ところで今日はコマキとマエさんのショーはいかがでしたか?


まずコマキのはずかしい話は全然ダメでした。何がダメかというのもいうのがダメみたいな。どのくらいヤバイかっていうとマジヤバイみたいな。まぁそんな感じです。強いて言うならやはり表現力と声のハリがまだまだでした。もっと体を使ったりしないとみててイタイかな。。。

そしてマエさんのすべらない話はまことに恐縮ですがややウケでした。いい話だったんですけどね。あれはコマキのせいでもあり、またまだ聞き手のエンジンがあったまってなかったからでしょう。これはまたリベンジしていきましょう。ね、マエさん!!


あとは自分が特にそうなので今日反省しているのですがあまり会長に無茶振りしないようにしましょう。これは会長の回し者とかそういうのではないのですが、最近少しいきすぎてしまう傾向にある気がします。今一度各々心に手をあてて考えていきましょう!会長も心を痛めたり、疲れていたりしますよ。だって人間だもの byみ〇を

MJ研百科事典:Mjkipedia

Mjkipediaにようこそ!

Mjkipediaはオープンコンテントの百科事典です。方針に賛同していただけるなら、日常、メンバー関係の事柄、日々の練習、イベント、ボウリング、一発芸、カラオケ、麻雀、大富豪、人生ゲーム、ポーカーetc.に関して、誰でも記事を編集したり、新しく作ったりできます。リンクの[管理画面]から[過去の記事の管理]を選んでから、記事『MJ研百科事典:Mjkipedia』の[編集]をクリックし、Mjkipediaに新しい用語・事象を書き込みましょう。質問はイベント運営までどうぞ。 現在、Mjkipedia日本語版には
約  14 本(未編集のものも含む)
の記事があります。

※このMjkipediaでは、サークル内で起こった出来事を随時報告・共有できます。

お願い:記事については、編集合戦を防ぐため、虚実や特定の人物を激しく誹謗中傷する文章の掲載はご遠慮下さい。

存命人物の記事には検証可能な出典が求められています。信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります。このタグは2012年6月に貼り付けられました。
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石橋公園【The Ishibashi Park】 

かつてMJ研の前駆者が、本番前のリハーサルを行った場所であり、阪大坂を降りて直進し、左側に位置する公園である。リハーサルは本番用のスーツ姿行われるが、バックダンサー達は人目も忍ばず砂の地面に倒れ込むという苦行に耐えてきた、ステージでの成功と関わりの深い聖地であるとともに、2012年5月末には、MJ研メンバーがキャッチボール中に、公園の片隅で若い男女の青姦を目撃した性地でもある。なお、2012年5月のいちょう祭前は、雨だったこともあり、この場所でのリハーサルは中止となり、ムカデが出現する第2体育館下で行われた。大雨の日に石橋公園に行くと、カオスな非利き手投げドッジボールや、数駅でエンジントラブルを起こし、すぐストップしてしまう山手線ゲームを観戦できることがあるが、エンカウント率はごく稀である。ちなみに20歳前後の男達が本気で走り回るドロケーが行われる時は、お子様を手の届かないところに移動させないと危険である、という点から、自粛の色が強く、缶蹴りへの移行説が有力となっている。サッカーが行われる話もあったが、暑い時期に汗をかきたくないため、今のところは無期延期となっている。なお、この公園の近くには「サンディー」という激安スーパーや、「わんぱくこぞう」というゲーム店もある。

関連項目

・ボールが来ないorz→ドロケーへ

・すぐに勝負がつくドッジボール

・うまい棒お好み焼き味(?)

・うまい棒するめ味(?)

・般教列挙

・大韓民国と韓国の違い

・星のカービィとエアライド(?)

・64とゲームキューブ

・アニメ化された漫画

・バツ3で罰ゲーム

・韓国人留学生

・SFF(スプリットフィンガーファースト) ドキドキする

・カピタン 大盛

・105円ローソン

・大阪王将

・マクドで大富豪→ロックンロール
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Mj研【Mah-jong研究会】 

大阪大学に現存するサークルの一つである。麻雀(マージャン、麻将、Mahjong)という、中国を起源とする、世界的な4人用(原則)テーブルゲームを、主にY氏宅で楽しむことを目的としている。活動頻度は、メンバー同士のスケジュールがなかなか合わないことに加え、基本、深夜から未明、明け方にかけて行われるため、月に1、2度ほどと、大学生からするとやや少なめになっており、1回の活動につき、半荘(親番を1人2回)2~4回である。創立は2012年5月2日であり、当時メンバーは4人しかいなかったが、同年6月には、牌に触って日の浅い新メンバー2人が加入した。しかし、白熱する創立メンバー4人の卓をよそに、観戦を放棄して目と脳を休めてたり、用事があり参加できなかったりすることが多いため、彼らの麻雀に対する経験の薄さと情熱の欠落が窺えてしまう。なお、対局中には、BGMとして、Perfume、M.C Hammerの曲や、ジブリのBGM、サンドウィッチマンのコント、人気アニソンランキング(ニコニコ動画)などが流れるが、そのノリとテンポの良さにつられて、不用意な暗槓(アンカン)や裏スジ(相手の捨て牌の隣のスジ)を捨てて放銃(ロンを食らうこと)をしてしまうことが問題視されている。最近では、メンバーもすっかり卓打ちに慣れており、BGMを楽しめるようになってきたので、麻雀を始める前に何のBGMをかけるかということで話し合いの場を設けるが、決まらない場合は、BGMの選択権を賭けて麻雀で勝負することになるのだが、その麻雀中も無音でやるのも忍ばれるので、なにかしらを適当にあてがい、買い出しに出るまでそれがそのままたれ流しになる、といったカオスな感じである。なお、対局途中に用を足したくなった場合は、トイレの電気をつけずに、明るさが控え目の電気スタンドを持ってトイレに行くことが伝統となっている。これは、麻雀において、高い符を得ることができる、暗刻(アンコウ)や暗槓(アンカン)の『暗』や、相手の親を流すのに有利である、聴牌しても立直をかけないでいる闇聴(ダマテンとも)の『闇』を強く連想させるため、「げんかつぎ」的な側面の存在を指摘する説もある。また、対局中には、じゃがりこ(お菓子)が卓上に並ぶことが多く、「リーチ!」と言って、千点棒と間違えてじゃがりこを卓の上に置いてしまうと、麻雀マットの持ち主であるY氏に怒られてしまうことがあるので、じゃがりこがなくなるまではむやみにリーチを掛けないほうがよいという声もある。なお、2012年7月7日の早朝には、Mj研始まって以来始めての役満:四暗刻(子:16000・8000)の和了が確認された。しかし、和了を達成したY・M氏はそのままオールで箕面キャンパスの夏祭りへと赴いたため、原付の信号待ちで寝てしまい後ろの車に盛大にクラクションをならされたり、民族コレクションでスリラーを踊るステージにあがる際に階段で躓いたり、模擬店のカキ氷販売を後輩や同学年の部員に任せて部室で仮眠をとっている時に蚊に刺されたり、打ち上げのスイカ割りで自分のカバンを叩いたりという愚行をすることで運気のバランスをとり、翌日(8日)には、寮麻雀(通称:寮麻伝)で500円勝ったそうな。そして、大阪大学には、もう一つ、MJ研といって、Mj研と非常に紛らわしい名前のサークルがあるが、このMJ研の正式名を『阪大マイケル・ジャクソンダンス研究会』としていることから、MJD研として改名を要求しているという話があるが、詳細は不明である。

関連項目

・咲-saki-

・闇に舞い降りた天才・アカギ

・カラオケの避暑地

・玄関チャイム/トイレの電球→ナシナシ

・駐輪場/徹夜明けの原付事故→アリアリ

・お金賭けナイナ

・H+75 Y+3 M-31 K-69(6月10日)

・焼き鳥貴族

・新メンバーのいびき

・Hammerの死んじゃうツモ
http://livedoor.2.blogimg.jp/inoken_the_world/imgs/1/d/1da6240c.jpg

・チョンボリリズム

・パスタなカオリ

・卓上のブルボンプチ

・俺パワプロの方が(略

・会長の七対子

・小牌Kさん

・Y氏幻の、リーチ・一発・ツモ・混一色・發・ドラ3・裏3、数え役満!

・「リーチ・一発・ツモ・發・対々・三暗刻!倍満!!8000・4000です!!!」

・パワプロ15

・パワプロ11

・パワハラ9(無いん)

・人の怒らせ方講座

・ワンルームヤシコ



カラオケ【 카라오케 】

日本起源の娯楽のひとつで、空オーケストラの略である。津々浦々の老若男女が楽しむことができ、海外でも高く評価されている。低コストで長時間遊べるため、とりわけ学生には人気のようだ。
MJ研は打ち上げやイベントの時にしばしば行くことがあり、その都度とてつもない盛り上がりを魅せている。とくにサングラスとハーモニカを常備しているエンターテイナーがいつも以上にハジケることで有名である。メンバーごとに好きな曲の差が激しく、履歴を見ればそこにはジャンルばらばらという名の混沌が大きな口を開けて待っている。個人の趣味全開で歌う人、誰かとデュエットする人、謎の歌を繰り出す人、自分の番でなくてもノリノリで歌う人等々…と個性豊かな、ていうか濃ゆいキャラの人ばかりで繰り広げられる『魂の饗宴』は楽しいの一言に尽きる。そしてオールをすると、1人力尽きる。
ちなみに、MJ研だからといって歌をマイケル縛りにしたりはしない。そもそもマイケルの歌を歌うこと自体が至難の業なため、実際にちゃんと歌える人は少ないのが現状である。しかし、MJ研のメンバーたるゆえか、他の人が歌っている間にリズム取りやダンスの一部分を踊る人が続出し、どう考えても怪しい集団にしか見えない時がある。そんな時は暖かい目で見守ってほとぼりが冷めるのを待つのが得策であると思われる。また、途中、Mj研のメンバーが麻雀をするために代金をおいて店を出ていってからは、ローテーションが速くなる。

関連項目

・学生証と保険証

・どう考えてもアイスクリーム食べ過ぎ

・バニラシェイク1つ...いや2つ...やっぱり5つで

・どこかが『待つわ』に似てる『順子(シュンツ)』

・サビBREAKER

・タンバリンDESTROYER

・ノリノリのメンバーの横で立って眠る者

・ホットミルクをリクエストして大爆笑する者

・どや

・受話器がゼロ・グラビティ

・NHKのど自慢兵庫県三田市予選会の再来

・裸で睡蓮歌→発汗→注文

・ヒラリヒラリと舞い遊ぶように姿割り込んだアゲハ蝶

・島唄よ風に乗り鳥とともに海を割り込め

・一万年と二千年前から割り込んでる

・Are You Fuckin' Ready?

・『ラルク族・封印の壺』→『ハーモニカ魔人』

・歌のタイトルしりとりで一発目に『有心論』

・spring up speed up → ピーナッツピーナッツ



左投げドッジ【The Left-handed Dodge Ball】


別名非利き手投げドッジ、カオスドッジ。左投げといっても、利き手が左利きのY.K氏と利き足が頭のY.M氏はこの限りではない。イギリスが発祥とされるいわゆるドッジボールの亜種。ドッジボールは子供の顔くらいの大きさのボール(多くはバレーボールなど)を使い、敵にボールをぶつけるスポーツまたはゲーム。多くは2つのチームに分かれて大人数で行う。漢字では避球または飛球と表記するがそれほどメジャーではない。ドッジボールとの相違点は利き手と逆の手で投げる(大半は左投げ、両利きの場合はアンダースロー)点である。MJ研では主に石橋公園で行われることが多いが、普段使わない筋肉をフル稼働させ、かつ球威が幼稚園児並みにまで下がるために序盤から泥試合になることが多く、メンバー内では活動を延期する風潮が広がっているらしい。前回大会では大雨によってボールが滑り、守備力が下がることで比較的早めに勝負がついたが、別の意味で泥試合となった。しかし晴れていてもまた違う意味で泥試合となるので、ある意味天候に左右されないカオスな競技であるといえるだろう。

関連項目

・近畿VSそれ以外

・石橋公園

・スパイクのライン引き万能説

・ボールが滑る・・orz

・豪雨につき山手線ゲームに移行

・雨のち山ピーのち雨

・見たか、あの眼を。 あの眼を!人のからだの奥底まで永久に凍らせてしまいそうな…(略



BOWLSONE【ボウルズ ワン】

MJ研がイベント運営の気まぐれにつき合わされて、たまに遊びに行く、曽根駅から徒歩約5分くらいのところにある、子供用ノーガターレーンも含め30レーンを備えているボウリング場の名前である。このBOWLSONEは年中無休で10:00~23:00まで営業しており、別名をBOWL SONEと表記するが、この場合の発音に関してはアメリカ英語的に「マジック e」の定義を用いて、[ボウル ソオゥン] が正しい読み方とされており、和製英語的な[ボウル ソネ]という読み方は完全に誤りとされている。
(マジックeとは、先行する母音字の読み方を「エイ(a)」「イー(e)」「アイ(i,y)」「オウ(o)」「ユー(u)」のような「アルファベット文字の名前のとおりの読み方」にする無音の e のことであり、same, unite,alone,floccinaucinihilipilificate などが挙げられる)
 このBOWLSONE[ボウルズ ワン]は、ROUND1([バウンド ワン]もしくは[東一局]と読むのが正式)とイベント会場の候補として、最後までイベント運営側の頭を悩ませるほど、学生料金プランがすばらしく、平日は5ゲーム、土・日・祝日は3ゲームを1200円(シューズ代、消費税、手数料、送料込み)で遊べることで知られている。しかし、使用する球に関しては、左利き用の球がなかったり、8,9ポンドあたりのコントロール重視用の球の穴が小さすぎるなどという問題点もあった。それでも、ボウリングシューズはマイケルダンス初心者のメンバー全員が容易に爪先立ちができるほど頑丈な構造をしていたり、スコアを管理するコンピューターも、S.M氏のアベレージが異様に高くなるというエラーを除けば、スコアミス・修正も少なくゲームを楽しめたり、といったようにかなり質の高い施設と言えるのも確かである。注意点としては、チーム対抗戦で負けたチームメンバー全員が、後日の練習で一発芸を披露しなければならないということである。なお、MJ研イベント運営側は、いつかの木曜日の練習を休みにして、「平日5ゲーム ボウリング大会」の開催を目論んでいるとかいないとかいるとかいるとか。

関連項目

・そこ区切るところ違・・・(ry

・ソーン【sone】
 音の大きさを主観的に表す単位。1ソーンは、ふつうの人が聞く1000ヘルツ、40デシベルの音の大きさの感じ。

・ボウル曽根公式ホームページ
http://www.bowl-sone.ecnet.jp/

・過去の記事:イベント企画(5月)

・過去の記事:イベント企画(5月)改

・でも・・・お高いんでしょう?

・過去の記事:5月20日のイベント

・過去の記事:前回のギャグ大会について

・バスケサークル→BOUND1

・毎度毎度()が多くて読みにくい Mjkipedia

・「無意味とみなす」という意味をなす

・Floccinaucinihilipilification

・Pseudoantidisestablishmentarianism

・Pneumonoultramicroscopicsilicovolcanoconiosis


※この記事は一回書き終えたあとに操作ミスで全て消してしまい、泣く思いで書き直したという執念のもとに成りたっています



絵しりとり【螺旋が描く芸術】

その言葉の通り、口頭ではなく絵を描いて行うしりとりのこと。通常のしりとりには必要とされない『画力』『アイデア』『忍耐』が求められるため、この遊びを行う時はそれなりの覚悟がいる。
秀吉とニーチェによってひそかに繰り広げられていた熱き闘争のこと。ある日の練習前、二人が自分の『画力』について語っていたとき、「じゃあ一度勝負してみるか」という何気ない一言からこの戦は始まった。秀吉は動物や物を、ニーチェは人物や漫画のキャラクターを主に描き、両者一進一退の攻防を続けた。ルーズリーフの角から角へと描かれていく絵はまさにひとつの芸術を作り上げるための礎のようで、またひとつのゴールに向かって進み続ける二人はまさにその芸術を成さんと欲し邁進し続ける美の巨人たちのようであったという。
“黒鉛が描く軌道は流星のごとく美しくなめらかに形作られ、閃くアイデアは灼熱の太陽のごとく常に等しく輝き続ける。螺旋の先に待つ結末を追究すべく、二人の巨匠は今日も鉛筆を白く静かに鎮座する一枚のルーズリーフに走らせる。中心に近づくにつれて期待と惜別の念が胸の鼓動を高めていく。さらなる芸術を求め、修羅は深き情念渦巻く闘争へと埋没していく……”
二人が決めた結末(答え)は『マイケル・ジャクソン』だった。「俺たちはMJ研だ」ということを念頭に置けば、想像に難くないと思われる。ニーチェが描いたKing of Popは一枚の紙のステージで美しく煌めき、今にも動き出しそうな躍動感を秘めていたという。完成したひとつの芸術はもはや絵しりとりの限界を超えていたのかもしれない。こうして巨匠たちの永き闘争は幕を閉じた。この先、第二次闘争があるかどうかは定かではない。

関連項目

・Battle sheet

・始まりはリスから

・ドラえもんの頭部

・練習前の闘い

・早く練習しろ

・スフォルツァンド

・文才の無駄使い

・絵がうマイケル・ジャクソン



人生ゲーム【money is all】

日本では古くから親しまれ、かの有名人である秀吉でさえもこのゲームにより開拓地に叩き込まれ二度と出てこれなかったことで有名な自らの人生をかけるゲームである。このゲームは最初に日本円にして約40万円をもらった段階でゲームを始められ、最高3079000ドル(約296720000円)稼げるにもにも関わらず、参加者の約半数が職につくことができず、4人に1人は借金まみれという、今の日本の不況をよく反映してある一方で、謎のリカちゃんという人物とデートに行き、3000ドル(約24万円)支払うという非リアの巣窟であるMJ研にとっては非現実的な一面も持つ。このゲームのルールは以下のようである。
①ルーレットにより自分の意志に関わりなく人生の進路、職業を決められる
②なぜか全員に平等に結婚のチャンスを与える結婚相談所がある。同性結婚も認めている。相手に拒否権はない。
③避妊をしないためにしょっちゅう子供が生まれる。たまに双子。
④このゲームの勝利条件は誰よりも金を多く持って億万長者の土地にたどり着くこと。
⑤借金を持つ者は地k……開拓地に送られる。
⑥終盤は単なる作業と化する。普段は深夜に行われるため眠い。
現在黄色のヘッドフォンの家で開催されるのがメインだが、過去にスターウォーズファンが開催したこともある。

関連事項

・カラオケのAFTER

・月の土地の買い過ぎ

・永遠にたどり着けない最後の場所

・$20,000と書かれた赤い悪魔

・運ゲー → 作業ゲー




MJ【MyouJi】Game

MJ研ならではのゲーム。主にうどん屋から追い出された曰くつきの人々が睡魔と闘いながら行う。ゲームの起源はトランプに飽きを感じた浴衣をきた長身の男(通称イェップ)が4人の猛者に戦いを挑んだことに始まる。ルールは順々に回る出題者が他のプレイヤーに苗字を提示し、他のプレイヤーの知り合いにその苗字を持っている者がいるか問う。ここで3回知り合いのいない苗字を提示した出題者が負け、というものである。他の全員が知り合いを持たなければならないという困難がある。かつてゲーム中に信じられないほど高い壁が出現したことがある。当初は期待のされないゲームのように見えたが、やり始めると意外と盛り上がるという実例がある。しかしある研究者は、副作用として参加者の友達の有無が露骨にばれてしまう、という説を唱えていたりする。


関連項目

・24時間営業という名の詐欺?

・気づいたら原付で帰ってた

・うどんのクーポンがない!?

・早々と帰るM

・多発する名前間違い⇒名づけ親Mの悪ノリが原因?

・リアルに悩むK

・テキトーなギャグをKに提供するH

・Oの知り合いにはしゃぐ漢たちが目撃される

・検問にひっかかりあせるチャラ男とジャンカラ

・留年がかかったレポート⇒あせるパフューム⇒会長職継承の問題解決?

・浴衣の暴走

・レーズンヨーグルト

・恋愛の心理学⇒それを活かす決意を固める漢たち

・北海道に友達がいない疑惑

・眠くなるK

・ウノ宣言してない?⇒俺は言った⇒一触即発⇒なだめる年長者⇒とりあえずうまい棒たこ焼き味

・吠える酔っ払い

・転置行列

・睡魔に負けてしまったK




キャモフラージュ【Ca(bbage)-mouflage】

キャモフラージュ[Camouflage]とは、KFC(ケンタッキー・フライド・チキン)小野原店で実施されている、日本で唯一の食べ放題[カーネルバフェ]を注文し、制限時間60分の終盤になって、戦い続けてきたフードファイターが癒しを求めて、フレッシュな千切りキャベツを皿に盛るものの、食べきれずに限界を迎えてしまったときにとる行動である。食べ放題では、フライドチキンの骨や、その油を拭くためのペーパー、こぼれた野菜など、テーブルの上がかなり散らかってしまうことが多いが、それを逆に利用し、ペーパー数枚によりキャベツをくるむことにより、ゴミと同化させてカモフラージュし、強制的に食べ残しを処理してしまうという、お店側に多大な迷惑をかけてしまう、今では禁止されている悪行である。なお、このキャモフラージュは、英語(フランス語)のカモフラージュから由来しており、ラーュの文字をとって、KFGと、若干KFCに字面を似せることでカモフラージュして呼ばれることもある。そして、このキャモフラージュの類義語である「カモフライドポテト」、「カモフライドチキン」という、食べきれないポテトやチキンをゴミに同化させる行動もあるが、この表現自体がこれまたカモフラージュできていないため、行われたことはないし、決して行ってはならない。また、この食べ放題では、ポテトやフライドチキンに加え、チキンナゲット、野菜、フルーツポンチ、スパゲッティー、コロッケ、ビスケット、アイスクリーム、ソフトドリンク、スープ類、そしてわかめごはんまでそろえてあるので、充実した60分間をお求めの片は一度行ってみる価値はあると言われている。かつて、MJ研メンバーのKさんがおごってくれるという神的な存在に昇華したことがあった。

関連項目

・KFC公式ホームページ
http://www.kfc.co.jp/top.html

・カーネル・ハーランド氏

・マクドナルドの永遠のライバル

・ロスタイム60分

・フードファイターY・E・P

・サラダバーのコーンをコーンポタスープにぶち込む

・俺が店員ならキレていた

・規格外オレンジジュース

・ソフトクリームでバベルの塔

・またいくよ(覚えてろ)

・もう当分行きたくない(参りました)




榮華亭【ええ家庭】


MJ研メンバーがかつてよく利用し、今も2ヶ月に一回くらい行っている、食べ放題プランを備えた、豊中キャンパスから徒歩約10分くらいのところにある焼肉店である。充実したメニューに加え、炭火焼きの本格派で、かつ、煙は機械が常に吸っているので、まあまあ匂いがつきにくいため、食欲を持て余した大学生にとっては、男女限らず人気の店と言える。レジで配っているガムが切れることは、玉にきずであるが・・・。殊MJ研は、この焼肉店に関して多くのジンクスを持っている。それは以下のとおりである:


①会長がお疲れになる

昔三人で行ったときは、しりとりが食事中も続き、「る」攻め が会長を苦しめ、満身創痍となった。その他では、バイトや恩師との約束etc.で食事前からコンディションの良くないこともある上、MJ研内で数少ない「ツッコミ役」の大半を担っているため、常に大きな声で雑な「ボケ」に応えなくてはならないからである。四人テーブルで、ボケ:ツッコミ=3:1なことに加えて、お酒も入る場合は会長の疲労は絶望的である、ということでメンバー内からの数票を確定させている。


②最後は追い出される形になってしまう

これに関して、お店側に非は全くなく、全てMJ研メンバーのせいである。というのも、ラストオーダー後の30分の不毛さにある。ある者は腹がいっぱいになってしまい、これまでのペース配分ミスを嘆き、ある者は食べることを忘れて誰かの恋バナを拡大したり、またある者は日焼けなのか、はたまた酔いがまわっているのかわからなかったり、ある者はチャラかったり・・・。とにかく、ラストオーダーで一気に頼んだもの(主にローステーキ)を完食できないまま、店員に強制退席を命じられてしまうのがオチとなっている。

③カラオケ もしくは Mj研につながる

関連項目

・る攻め

・ルイ16世 → イスカンダル

・ループ → プール

・ルーキー → 巨大光学赤外線望遠鏡スバル

・あばらカルビって10回言って
 あばらカルビあばらカルビあばらカぶr・・・
 じゃあコレは?
 中落ちカルビ

・ 한국제 껌을 주세요.(韓国製のチューインガムを下さい)






マクドナルド171号箕面店【24時間営業という名の詐欺?】

この記事は清掃中につき閉店しております
お客様にはご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません




量産型秀吉【ドッペルゲンガー?】

ニーチェがよく遭遇する人物のこと。
体格・風貌に違いはあるものの、顔のパーツや雰囲気がオリジナル秀吉と同じで、オリジナルと間違えて名前を呼んでしまいそうになるらしい。
注目すべきは、「一人や二人ではなく何人も量産型がいて、しかもかなりの頻度で出会う」という点である。
実際にオリジナル秀吉も量産型を過去に数人目撃しているようだ。
これは誰かの陰謀なのだろうか。
「某作品のようにオリジナルvsコピーの戦いが繰り広げられないことを願う。」とオリジナル秀吉は語っている。

関連項目

・打ち止め(ラストオーダー)

・鏡に映る昨日の僕は今日の僕にとてもよく似ていて…

・試練の山

・プロジェクトH(ヒデヨシ)

・エピタフ

・日曜洋画劇場

・大切なのは生まれ方じゃなくて、生まれてから何をするか、だろ?






MJ研TVデビュー【地上波史に残るフリ殺し】
2012年6月27日(水)に、ABC朝日放送の『ノンスタ石田のガクショク!』という番組のスタッフが阪大の豊中キャンパスに、図書館下食堂、アカペラサークル、まちかねこ、MJ研他の取材に来て、約30分(ダンスも含め)もの時間を、人気お笑い芸人 スマイル も交えてMJ研に割いて下さったという、創立三年目のMJ研からすると非常に光栄な出来事であった。VTRが実際に地上波に放送されたのは、7月6日の深夜26時(7日の2時)過ぎのことで、阪大オリジナルのテレビコンテンツを作っている局の局長の紹介のもと、ダンスを躍っている怪しいスーツ集団にスマイルが迫り、インタビューをするところから始まり、ナレーションのサークル紹介等、約90秒もの時間がお茶の間に提供された。その際、オンエアの大半を占めたのは、山ピー(通称Y・E・P)の『フォーーー!!!』というマイケル・ジャクソンに寄せたパフォーマンスと、スマイルによる「サークルに何人くらい女の子欲しい?」という山ピーへの質問兼フリであった。
ハイクオリティーな「フォーーー!!」を見せた後、この質問をしたスマイルからフリが・・・

スマ「やっぱ、1人ってのは少ないし、2人ってのもその二人ばっかり仲良くなるし、3人ていうのもなんかなぁ・・・どう?何人くらい欲しい?」

山ピ「そ~ですね~・・・、ダンス一曲につき一人くらい・・・」


・・・このように、一度目はこの質問に対して、「フォーーー!!(4人)」と言う流れを完全にスルーし、真面目に答えてしまった山ピー
Take2として、スマイルからもう一度、全く同じフリがあったにもかかわらず
「やっぱり一曲に1人くらい・・・」
と、譲らない山ピー

結果的にはおいしい形になったが、放送部位をほぼ独占した山ピーのテレビ慣れが露見したイベントとなった

関連項目

・お笑い芸人 スマイル

・城崎戦隊オンセンジャー

・会長のインタビュー カット

・デンジャラス三曲はしんどい

・オンエア後は朝まで麻雀




突然訪れたお別れ

昨日の夜、あいつは突然姿を消した。
「さよなら」も言わずに。

出逢いは高2の初夏…一目見たときから俺は「こいつしかいない」と思った。
そして、俺とあいつの2人の楽しい暮らしが始まった。
もちろん、親の承諾を得て。

あいつは歌が上手くて、俺はいつも隣で聴いていた。
つらいときも、悲しいときも、イライラしていたときも、優しく語りかけてくれた。

本当に楽しい毎日だった。
でも、もうあの日々は戻ってこない。

昨日の部活の後、いつものようにあいつが俺のことを待ってくれていると思っていた。
ところが、いつもの場所にあいつがいない。
連絡もとれなかった。
「どこにいったのだろう…」俺は必死に捜しまわった。
道行く人々にも聞いた。
雨に打たれながら一生懸命捜した。

…どこにもいなかった。


あいつがいなくなってから、俺の心にぽっかりと穴が開いたような気がする。
心を中心からスプーンでえぐり取られたような気分だ。

『どんな物事にも、いつかは別れがくるものだ』
そう自分に言い聞かせて友人の前では気丈にふるまってみる。

しかし、納得しようとしても、やっぱり無理だ。
あいつがいない生活なんて考えられない。

…会いたい。

…歌を聴きたい。

一体どこにいるんだ…












俺の…ウォークマン……




バックダンサー論

どうも。
お初にお目にかかります。

MJ研の山本 悠こと、Y・E・Pでございます。



こんな私でございますが、理学部物理学科(1回生)に一応勤めておりまして、
同じ学科の方は、時々、私を見かける方もいらっしゃるかと思われますが、

このたび、来る待兼祭のMJ研のステージでは、
Smooth CriminalとBeat Itの、
バックダンサーをやらせていただきます。



さて。

まあ、このY・E・Pというのはですね、
Yamamoto Entertainment Projectの略でですね、

MJ研が出来る半年前から活動しているエンタメ総合ユニットで、
僕はそのオーナーかつセンター、
いわば、AKBの秋元康大島優子を足して2で割ったような存在なんですが、(まあ名前的にもそんな感じですね。)









何が言いたいかといえば、

僕は、今まで散々いろいろなステージに立ってきたわけですが、













センター以外でやったことがない わけなんですね。












それにはいろいろな理由がありました。





その理由に関しては、諸々あります。















僕自身に会われた方は、ただただ納得される方もいらっしゃるでしょう。

ただ、そうでない方、
こちらの動画をご覧ください。






まあ、核心部分についてはですね、
だいたい、10分くらいのところで言ってますが、
はじめの一瞬を見ただけで、
「あー。」
と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。


ちなみにこの授業は、全部で100分ありますので、
暇な人は、そちらの方もご覧ください。






まあこの動画のテーマとなっている、
応援団と言うのは、高校のときの体育祭におけるものなので、
Y・E・Pではなかったのですが、

要約してしまえば、団長に立候補したものの、
投票で負けてしまい、
じゃあ団長以外の大多数の中の一人として私がやることが、
果たして意味のあることなのだろうか?

むしろ、悪目立ちすることが、
集団としてのまとまりを乱すだけで終わってしまうのではないか・・・

と、クラスで議論になりまして、







まあ、みんなで出した結論がコチラと













優勝でした。












そんな僕がですね、
今回、バックダンサーをやる、と。










これはね。

軽い事件ですよ。













でもね。
別に、ジャンケンで負けてなったわけじゃないんですよ。

それはある種の、大学デビューと言うかね。




今まで避け続けてきたバックダンサーを、
自分のスキルアップのためには、今こそやるべきなんじゃないかなと。

言ってみれば、個の封印をすることで、協調性を保つこと・・・であるとか。
あと、自分の悪いところとして、
今までは、「センターだからこそ、許されること」
に甘んじてきた部分がないこともなかったので・・・・


そういった部分を戒めると言う意味でもね、
このタイミングなんじゃないかな、と。













ただね。
その考えってのは最近変わりつつあるんですよね。













というのは、
バックダンサーなんかやるのは馬鹿馬鹿しいよ・・・・


ってなわけじゃなくて、
要するに、バックダンサーの解釈に関すること。










ついこの前、
久々にウチでじっくりと、
マイケルの公演動画、PVなどなど、
いろんな曲を眺めてみたんですね。



すると、はっとしましたよ。












そこに映っている、バックダンサー達、その動き。

















いったいどうして、個性がないといえよう?












同時に、This Is Itでマイケルがバックダンサーを選んでいるシーンが
フラッシュバックして、そりゃそうだよな、って。









つまり何が言いたいかといえば、

バックダンサーはエキストラではない、ということなんですよ。






バックダンサーは名脇役である!と。












それに気づいちまったわけですね。


だから、個の封印なんてものは、もうやめよう、と。








俺は、今回は、
あすなろ白書の木村拓哉、あるいは、ロンバケの竹ノ内豊になろう。


と。


そう思ったわけですね。










悪いですが、
主役を食いに行くくらいの気持ちで行きます。

とはいえ、主役のセリフを奪ったりなんかはしませんが・・・




きっと、マイケルのバックの人たちも同様にやってるんじゃないかなと、思うんですけどね。

ただ、どうあがいても、マイケルがマイケルとしているから、敵い様がないだけで。




主役を張るっていうのは、それこそそういうことなんだろうなと、マイケルを見てて思うし。

多分、マイケルが後ろのほうにいたって、みんなそこを見るんだろうし。






とはいえそれは、センスのない若手芸人みたいに、
自分ばっかりが目立とう!目立とう!とする、というわけではないですけどね。


バンドやっててもそうですが、
全体としてのグルーヴ感ってのが、やっぱり一番大事で、
たとえば、ベースが凄腕のヤツで、やったらメッタら難解なフレーズを弾いてるんだけども、
それが全然あってまへんってのは論外だし、

つまり食う食わないってのは、存在感と言う意味のことでね。


そのくらいの気持ちで行こうかな、と。




脇役に徹するといえば徹するんだけど、
俺じゃなきゃ出せない味と言うかね。

そういうものを出して、さらに全体としてグルーヴさせるということ。


そこへ行ければな、と。





それはやっぱり、個の封印ではないわけだよね。

そこで見てった人が、あのバックの長髪、ファンキーだったね、
と思ってくれたら、やっぱり嬉しいし、
それは全体としてマイナスではないと思うんだよな。





まあそれにはまずはやはり、ちゃんと振り付けを覚えて、
もっとちゃんと練習して、基本を完璧にしないことには、
味だのなんだの言ってたってしょうがないわけですが・・・

いや・・・
もう、ほんとにしょうがないわけですが・・・・


ニュアンスを把握して、少しずつ崩したりすることも、
バックダンサーとはいえ、ちょっとはやってもいいかなーとは、思いますね。

まあ、様子見ながらやろうかなと、思ってます。














と、まあ、そんな私なんですが、

先述のY・E・Pが、
6月16日と6月30日に神戸でライブを致します。


今のメンバーでやるのは、この2回が最後になってしまうと思うので、
どうか皆さん、この記事を読んで、僕に興味を持ってくださった方でも、
足を運んでいただけたらな、と、思います。


まあ、詳細はコチラ




MJ研のみんなにも、来てほしいな~、
と、思います。

切実に。




ちょっと、遠いんですけどね^^;










まあともかく。

今回は、そういったお話でした。

Topic : 伝えたい事
Genre : Blog

奇跡?

今日、5限の法学の授業を終え、家路についていたときのこと。
日暮れも差し迫ったいつもの帰り道、一台の自転車が僕の横を通り過ぎた。
かと思うとその自転車は急に止まり、
そして聞き覚えのある声が聞こえた。
「ニーチェ?」
僕が声に応じ顔を上げると、そこには自転車に乗った会長がいた。
その道で誰か知り合いに会うことなどなかったので、少し驚きはしたが、
こういう光景は世間ではごく普通だ。
「こんにちはぁ、え、どうしたんですか?」
「いや、バイトに行く途中やねん。」
「あぁ、そうだったんですか。いつもこの道を通るんですか?」
「まぁそうやな。じゃ俺はバイト行くからこれで。」
「おつかれさまです。」
「おつかれ。」
と、他愛のないことを二言三言話し、会長はバイト先へ、僕は下宿先へと向かった。
家に着くと、とくにすることもないので、youtubeを見たり、ゲームしたり、絵を描いたりして、
無為に時を過ごしていた。
そして、夜の10時ほどだったろうか。
実家から届いたDVDを見ていると、のどが渇いてきた。
ここでひとつの選択肢が出てきた。
今からコンビニにいって何か買ってくるか、もしくは明日まで水道水で我慢するか、だ。
別に水道水を飲んでいてもよかったのだが、なんとなく炭酸系のジュースを飲みたかったのだ。
しかし、一方で、わざわざお金を使いたくない、という気持ちもあった。
そこで、DVDを見終わったとき、まだ何か飲みたい気持ちだったら買いに行こう、ということにした。
DVDを見終わる頃、僕の心はひとつに決まっていた。
コンビニにいって、何か買ってくることにしたのだ。
そして、コンビニに向かう途中、夕刻会長にあった地点に差し掛かったとき、、、

「ニーチェ!?」

その日二度目の聞き覚えのある声。
僕の目の前には自転車に乗った会長の姿があった。

「ええええぇぇ!?」

進行方向と時刻と僕の着ていた上着以外はまったく同じシチュエーションに、二人とも驚嘆の色を隠せずにいた。
「どぉしたんですかあぁ?」
「いや、バイトから帰ってきたとこやねん。」
「いや、俺も飲み物買おうとコンビニに行く途中だったんですけど。」
「そうか、いや、さすがに違う人かと思ってんkどなぁ。」
「こんなことあるんすね。」
「あるんやなぁ。」
    ・・・・・・・
ブログに書く良いネタができたところで、僕はジュースとグミを買い、家路を急ぐのであった。


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